SkiinOBS

SkiinOBS SYSTEM CHECK

PCに合う配信設定を確認

TIP

OBSは60fps、カメラは30fpsでも問題ありません。ゲーム配信では、カメラを30fpsにするとリアルタイム処理の負荷を抑えやすくなります。

表示しているGPUは最低動作条件ではありません。メモリは16GB以上を推奨します。SkiinOBSはGPU中心で処理するためCPU負荷は低めです。負荷が高い場合はビットレートを下げて調整してください。

使用中のグラフィックボードを選択

STEP 01

配信プラットフォーム

STEP 02

GPU性能

STEP 03

配信スタイル

おすすめ設定

NVIDIA GeForce

STANDARD

出力解像度1920×1080
FPS60
ビットレート6000 kbps
カメラ1080p / 30fps
Keyframe2s
EncoderNVENC H.264

OBS STUDIO

OBS 詳細設定

設定 > 出力 > 出力モード:詳細 > 配信

OBS 詳細設定

映像エンコーダ
レート制御
ビットレート
出力をリスケール
キーフレーム間隔
プリセット
チューニング
マルチパスモード
プロファイル
Look-ahead
Adaptive Quantization
最大Bフレーム
音声ビットレート

映像設定

設定 > 映像

基本(キャンバス)解像度
出力(スケーリング)解像度
FPS 共通値
縮小フィルタ
カラー設定設定 > 詳細 > 映像
色形式
色空間
色範囲
推奨アップロード速度

プラットフォーム側の指定値を優先し、Presetなど指定のない項目はSkiinOBS併用時の安定性を重視した推奨値です。

プラットフォーム補足:

まずはこの設定からテストしてください。実際の負荷はゲーム、OBS、SkiinOBS、ドライバー、回線によって変わります。

設定しても不安定な場合

OBS、GPU、ドライバー、USB、ネットワークなど原因は複数あります。OBS Doctorで改善ポイントを詳しく確認できます。※診断ツールと画面共有サポートは、SkiinOBS有料ユーザー向けの専用サービスです。

OBS Doctorで改善ポイントを詳しく確認